女性の「つらい肩こり」から解放します

デスクワークの増加、スマートフォン、運動不足、ストレス……。

現代人は、つらい肩こりに悩まされがちです。

特に女性は、筋肉量が少ない、冷え性、血行が悪い、ストレスが多い、ホルモンバランスが変化する――などで、肩こりになりやすいです。

肩こりを我慢していて、良いことは何もありません。

さらに、自律神経の乱れも加わり、湿布を貼っても良くならない、揉んでも良くならない、しつこい肩こりを繰り返す……ということになってしまいます。

姿勢のバランスが崩れ、ひざや足首など、どんどん痛みを誘発してしまう恐れもあります。 凝り・痛みは、早めに改善していきましょう。

肩こりの施術と自律神経を整える施術を合わせることで、つらい肩こりから解放されます。

「たしろ」には、たくさんの方(特に40代・50代女性)が通ってくださっています。

ぜひあなたも、ベテラン施術者によるオリジナル灸法などの施術で、凝り・痛みの改善に取り組んでみてください。

 

鍼灸がなぜ「効く」のか

「たしろ」が「基本」の施術としているのは、鍼(はり)とお灸です。

なぜ「鍼灸」は「効く」のでしょうか。

いろいろな解釈・説明がありますが、一言でいえば、「凝りの中枢にアプローチできるから」といえます。

「たしろ」の鍼では、打ったところで鍼を細かく振動させ、凝りを内部からほぐすようにしています。このようなアプローチは、鍼以外ではできません。

とはいえ……。

鍼灸は「嫌い」「怖い」という方もいるため、カウンセリング時にご要望があれば、柔軟に別の施術法に切り替えます。

院長の田代竜一は、 ●はり・きゅう師 ●あんまマッサージ指圧師 ●柔道整復師 ●カイロプラクター などの資格を有し、高度な施術をしていますので、安心してお任せください。

 

人気のオリジナル灸法

お灸の場合は、もう少しマイルドに患部にアプローチします。 凝った部分を温熱でほわっとほぐしていき、血行促進や鎮痛作用をもたらします。

イメージとしては、患部だけが温泉に浸かっているような感じです。

お灸にはさまざまな方法があるのですが、「たしろ」では、紫雲膏を用いたオリジナル療法を主に用いています。 こ

れは、紫雲膏という漢方の軟膏を皮膚に塗り、その上に天然もぐさを置いて、体に心地よい温度でお灸をしていく方法です(紫雲膏ともぐさの量で、温度を調節しますのでやけどになりません

通常は、お風呂のお湯より少し高めの42~46度の熱が感じられるように調節をし、じっくりと筋肉の張りをほぐしていきます。

この方法は、特に、自律神経を調整するのに効果的です。

そのため、ストレスやホルモンバランスの変化から来る肩こり・腰痛の場合に、よく用います。 70%以上の方が施術中に眠ってしまう、心地のよいお灸です。 (詳しくは「たしろ」の施術

 

ベテラン施術者にお任せを

「たしろ」の院長・田代竜一は、上述の通り、「整体」に関するさまざまな資格を所有しています。

病院(リハビリテーション科)勤務も長く、痛みからの回復や転倒予防、体の正しい動かし方などにも詳しいです。

40代・50代女性の肩こり解消が最も得意な施術ですが、高齢者の坐骨神経痛や関節痛、ぎっくり腰、五十肩などの施術経験も豊富です。

「体の痛み」と向き合って30年以上。これまで診てきた患者数は2万人を超えます。

つらい痛み、凝り、自律神経から来る不調は、経験豊富な「たしろ」を頼ってください。 (リンク「院長挨拶」

 

「たしろ」の特典

どんな治療院なの? どんな先生なの? そんなご不安を解消するため、「たしろ」では、治療はしない「カウンセリング」を30分・3000円で行っています。

「納得してから施術を受けてほしい」。そんな思いで続けているカウンセリングです  (本当にお悩みの方にいらしていただきたいので、あえて有料にしています)

ホームページを見てご予約いただく方に限り、このカウンセリングを30分・1000円で行います。ぜひ、お気軽にご予約ください。

また、「たしろ」では、季節などに合わせて、診療しやすいようにキャンペーンを実施しています。詳細は、トップページの「お知らせ」でご案内していますので、ご覧ください。

 

院内紹介

田代竜一院長が、皆さんを院内にご招待します。 下の動画をぜひご覧ください。

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